スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

男女共同参画は愛国活動?


平成24年11月21日「愛国者の反論戦士」、「日本の女性は素晴らしい」のハンドルネームの者(同一人物)が愛国者を気取って当方を反日ニート呼ばわりし、「女性に相手にされない、女性から気持ち悪がられているモテない反日ブサキモ男共」、「失笑モノのみっともない反日ニート男共」との文言を用いて他人の転載文章の内容にかみついてきたので紹介いたします。
要するに、男女平等指数、男女格差指数、女性の社会進出度等の指標は恣意的で信憑性の全くないものだということです。感情的な文章で周囲の者を不快にさせ、憎悪を煽る逆効果な取り組みでした。

以下紹介

>国連「日本が女性差別の国とかウソ、アメリカとかアイ スランドより格差がない」 とやらについてだが、これに関しては見事な反論記事が某愛国者のブログに有ったので、それを転載する。 女性に相手にされない、女性から気持ち悪がられているモテない反日ブサキモ男共はこの日本の愛国者が書いた論理的で秀逸な反論記事を百回繰り返し読め。 http://jipangbito.blog93.fc2.com/blog-entry-276.html >グダグダ書くのは面倒臭いので、分かりやすく問題点をまとめた資料を引用する。 ソース http://www.apio.pref.aomori.jp/gender2011/paneru/22.pdf  引用先を見れば分かるように、元記事で書かれている二つのランキングの順位の相違は the gender inequality index(GII、上記ソースでは「男女格差指数」と記載)  ⇒妊産婦死亡率や中・高等教育への進学状況などを重視している為、日本は上位。 世界男女格差指数(GGGI) ⇒女性の管理職・専門職割合の低さ、男女の所得格差が評価対象の為、日本は下位。 ということで、単純にいえば「評価しているものが違うからに順位も違う」というだけ なのだ。 >また、引用文中で >端的にいえば、国連の発表は『国がどれだけ格差をなくす努力をしているか』(日本は  12位)、WEFの発表は『女性自身がどれだけ仕事を得る努力をしているか』(日本は101   位)という数値であるとハッキリいえるでしょう。  と言っているわけだが、WEFの出している世界男女格差指数(GGGI)の順位が低いのは、 別に「女性自身がどれだけ仕事を得る努力をしていない為」ではなく「女性政治家・閣僚 ・政府高官等の就任割合が低いため」である。 上記に引用した資料でも、経済、教育、健康面では大きな差が無いが政治面のみ一位の アイスランドの得点が0.59に対し日本は0.06と低迷している。 因みに上記の二つのデータの評価指標の載った資料はこちら。 http://www.hosei.ac.jp/toukei/shuppan/g_shoho35_sugihashi.pdf >そんな事実を無視して「日本人女性は仕事を得る努力をしていない」と決め付け、日本 人女性を貶めようとしているのだから、余りに詭弁と言わざるを得ないだろう。 ま、そういうことだ。どうだ、何一つ反論出来んだろう反日ブサ男共。 極々平凡に暮らしているだけの何の落ち度もない日本人女性をこんな下らん低レベルな反日トリックで貶めている暇があったら、お前らこそハロワなりに行って仕事を得る努力をしたらどうだ?この失笑モノのみっともない反日ニート男共。 モテないブサキモ男共の女性に対する逆恨み、憎しみは凄まじいな(失笑)。 以上、反論出来るなら反論してみろ。但し証拠付きでな。

※上記文章は著作権フリー。(一部)転載可。
問い合わせ、抗議、宣伝等のために一部抜粋、削除、加筆修正等してご自由にご活用ください。日記、ブログ等にもご自由に転載等して結構です。拡散をお願いいたします。リンクも自由です。(ただし、反対の立場によるものの使用は認めない。)
情報拡散、理論武装、組織化が必要です。
※あくまでフェミニズムの影響下におかれている女性やフェミニズムを信奉・実践している組織、男女を批判しているものであり、女性一般までを批判しているものではありません。
※多くの方が反男女共同参画、反男性差別、反フェミニズムの運動に加わっているところです。ともに立ち上がり、男性差別のない社会を目指してがんばりましょう。ご協力をお願いいたします。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

banabanabo

Author:banabanabo
男性差別反対
男女共同参画反対
女性優遇反対
男女共同参画社会、男女共同参画計画は、問題だらけであり、憲法第11条(基本的人権の享有違反)、12条(女性の権利の濫用)、13条(幸福追求権違反、家庭を持つ権利の侵害、女性の自己決定権・生む権利・性的自由の濫用)、14条(平等原則違反、比例原則違反)、15条(公務員選定・罷免権の侵害)、18条(奴隷的拘束・苦役からの自由の侵害)、19条(思想・良心の自由の侵害)、20条(宗教の自由の侵害)、21条(表現・言論の自由の侵害、報道・放送・取材の自由の濫用、国民・父親の知る権利の侵害、メディアへのアクセス権の侵害、事前抑制の原則的禁止違反、明確性の原則違反)、22条(男性の職業選択の自由の侵害、営業の自由の侵害)、23条(学問・集会・結社の自由の濫用)、24条(両性の平等違反、父親の面接交渉権の侵害)、25条(男性・胎児の生存権の侵害)、26条(教育を受ける権利の侵害、教育権の濫用)、27条(勤労義務違反)、29条(男性の財産権、年金受給権の侵害)、30条(納税義務違反)、31条(適正手続きの保障違反)、32条(裁判を受ける権利の侵害)、37条(刑事被告人の公平な裁判を受ける権利の侵害)、38条(不利益供述の不強要・自白の証拠能力違反)、39条(二重処罰の禁止違反)、44条(選挙人の資格違反)、97条(基本的人権の本質違反)、98条(憲法の最高法規性違反)、94条(条例制定権違反)99条(公務員の憲法尊重擁護義務違反)に違反し、民法(信義則違反、禁反言の法理違反、公序良俗違反、不法行為)、刑法(疑わしきは被告人の利益にの原則違反、罪刑均衡の原則違反、罪刑法定主義違反、明確性の原則違反、詐欺罪、威力業務妨害罪)、刑事訴訟法(捜査権・逮捕権・公訴権の濫用)、行政法(説明責任違反、適正手続き違反、重大明白な瑕疵、裁量権の濫用、職務怠慢、行政監査・行政評価の機能不全、違法な公金支出、行政コストの際限なき増大)、労働法(男女雇用機会均等法違反)、会社法(コンプライアンス違反、企業の社会的責任違反、内部統制違反)、国際法(世界人権宣言違反(全30条中24の条項に違反(違反率80%))、経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約違反、市民的及び政治的権利に関する国際規約違反、児童の権利に関する条約違反)にも違反し、経済原則(税の公平性・中立性違反、経済活動の自由の侵害、不適正な資源配分・人員配置、利潤最大化・費用最小化に逆行、国内市場の縮小)、国際協調(外交問題、対外イメージの悪化)、自然の摂理(生物学的性差の否定、非婚・晩婚による少子化、高齢出産による奇形児、女嫌い(ミソジニー)、女性恐怖症(ジノフォビア)、異性に無関心)
にも反しています。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。