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反フェミニズム運動の展開

蜻蛉様からの引用です。私より1年以上早く活動を開始していました。大いに励まされ、感銘を受けました。ともにがんばりましょう。

以下引用
巷では民主党の代表選の話題で持ちきりだが、今回はまず過去のコメント欄にて頂いた意見をそのまま紹介する。実にフェミニズム批判を的確に表した優れた論考だと思う。
(引用開始)
・止む事のない悪質!闇法案(2010-08-31 02:37:52、社会人記者さんより)
男女平等といわれて久しく、実質、国際社会の意向に沿う形でスタートしたわが国の男女共同参画社会基本法(以下略共同参画)。
橋本内閣から始まった共同参画の中身は概ねここにきて明らかとなった。しかし、中身は酷い左翼的な政策がぎっしりと積み込まれ、あまりにも極端な施策としか思えない。
北海道では、公立中学でピルの使い方が書かれたパンフレット、コンドームを配っていた。東京都の養護学校で過激な性教育が問題視されたのは記憶に新しい。人権侵害とこの教育関係者らは裁判に無効を訴え、現在も訴訟継続中である。全国各地の公立の学校などで過激な性教育が行なわれ、だいぶん改善されたが、改まる様子もない。むしろ、強引に推し進めようとする動きが見られる。こうした背景には、政府が強引に進める男女共同参画基本法があるからだ。
全国自治体に次々と作られた男女共同参画局があり、役人、役所を増やし、毎年、当然に膨大な税金が使われている。この10年で、日本の防衛予算を上回る、膨大な国民の税金がつぎ込まれ、女性を優遇し、極端な男女平等と差別的指針を取り入れ、男性優遇社会と批判し、伝統文化的なものまで否定されてきた。10兆円規模の税金が一体、何に使われているのか、国民には伝えられていない。
私たち、日本の国民に今、できることはこうした現状を踏まえ、今一度、家族や荒廃しきった戦後の体制と向き合い、しっかりと大人が子供をしつけ、それぞれの男女の性の役割分担を発揮できることだ。好むと好まざるを問わず、強引に労働や社会参加を強要するのでもないはずだ。そして正常化教育こそが一番必要な時だ。
国連の年次報告では、日本へは毎年女性差別と指摘され、手厳しい勧告がされており、国際社会では、日本の文化習慣が差別と誤解されている面も否定できない。こうした背景にも、日教組などの戦後、共産革命の遺物なる思想集団が政治に深く関わっていることもあり、様々な、異常な信念や主義、主張を持った学者関係者が共同参画に関わり、政策提言を行なっている。多くの国民は偏向報道が著しい日本のマスコミの報道を信じている。「ウソも飾り付ければ本当になる」実態は、真実とは程遠い。日本が韓国を併合したのは事実だが、植民地支配をしたという内容とはちょっと違う。世界が言う方が正しいとされているだけだ。男女平等も思想的に同じに考えられ、世界中のフェミニスト女性が国連を実行支配しているとすれば、それこそが重大な脅威である。
あるべき男女平等とは、その国の文化や伝統に根ざさなければ意味はなく、やがて世界主義を取り入れた国は繁栄どころか衰退する。これまで欧米諸国を見れば明らかだ。移民の受け入れや同性愛の容認、薬物、アルコールなど依存者の保護を図ってきた結果、どんな事が起こっているか。日本には良い見本として多いに参考になるはずだ。
民主党政権になって早くもギクシャクし始めた政界の動きも気になる。言うまでもなく、彼らの左翼政権与党となった今がチャンスとフェミニストやリベラル左翼勢力の言いなりになっている内閣府の男女共同参画局、ここが今まさに社会の荒廃になっている問題だらけの司令塔になっている。国民はマスコミに騙されてはいけない。危機意識を1人でも持つことである。
(引用終了)
 他にも、セクハラについて、結婚の話、家族や友人関係の話を聞いてはいけない、女性の管理職を増やせ、など、女性だけのご都合主義を羅列したポスターが堂々と公共の場所に貼られているという趣旨のコメントもある。まさに狂気の沙汰である。だいたい、性的欲求というものは他の事柄と同じく双方の欲求を均等に分けることが平等というものだろう。だとすれば、男性が求める欲求に女性が応じることも当然なれればならない。しかし現状は性を悪いものと曲解し、女性の拒絶意識のみを一方的に優先させることだけを正当化している。これのどこが男女平等というのだろうか。
 フェミニズムは、全ての優先権は女性にあるという権力主義に過ぎない。これはまさしく権力闘争、更には戦争に発展する。力でねじ伏せるのはまさに暴力団と同じだ。
 先日亡くなった山本小鉄さんの夫婦円満の秘訣として挨拶をすることというのがあったそうだが、これも女性に人としての情愛、慈愛心があってこそ言えることなのだ。フェミニズムに毒された女性には何も通用しない。ただ権力を振りかざし男性を弾圧するだけの軍事まがいの権力に何の正当性も存在しないのだ。
ttp://blog.goo.ne.jp/grk39587/c/3277d28cc2c1835a3a44707acc779cc0

※あくまでフェミニズムの影響下におかれている女性やフェミニズムを信奉・実践している組織、男女を批判しているものであり、女性一般までを批判しているものではありません。
※多くの方が反男女共同参画、反男性差別、反フェミニズムの運動に加わっているところです。ともに立ち上がり、男性差別のない社会を目指してがんばりましょう。ご協力をお願いいたします。
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男女共同参画社会、男女共同参画計画は、問題だらけであり、憲法第11条(基本的人権の享有違反)、12条(女性の権利の濫用)、13条(幸福追求権違反、家庭を持つ権利の侵害、女性の自己決定権・生む権利・性的自由の濫用)、14条(平等原則違反、比例原則違反)、15条(公務員選定・罷免権の侵害)、18条(奴隷的拘束・苦役からの自由の侵害)、19条(思想・良心の自由の侵害)、20条(宗教の自由の侵害)、21条(表現・言論の自由の侵害、報道・放送・取材の自由の濫用、国民・父親の知る権利の侵害、メディアへのアクセス権の侵害、事前抑制の原則的禁止違反、明確性の原則違反)、22条(男性の職業選択の自由の侵害、営業の自由の侵害)、23条(学問・集会・結社の自由の濫用)、24条(両性の平等違反、父親の面接交渉権の侵害)、25条(男性・胎児の生存権の侵害)、26条(教育を受ける権利の侵害、教育権の濫用)、27条(勤労義務違反)、29条(男性の財産権、年金受給権の侵害)、30条(納税義務違反)、31条(適正手続きの保障違反)、32条(裁判を受ける権利の侵害)、37条(刑事被告人の公平な裁判を受ける権利の侵害)、38条(不利益供述の不強要・自白の証拠能力違反)、39条(二重処罰の禁止違反)、44条(選挙人の資格違反)、97条(基本的人権の本質違反)、98条(憲法の最高法規性違反)、94条(条例制定権違反)99条(公務員の憲法尊重擁護義務違反)に違反し、民法(信義則違反、禁反言の法理違反、公序良俗違反、不法行為)、刑法(疑わしきは被告人の利益にの原則違反、罪刑均衡の原則違反、罪刑法定主義違反、明確性の原則違反、詐欺罪、威力業務妨害罪)、刑事訴訟法(捜査権・逮捕権・公訴権の濫用)、行政法(説明責任違反、適正手続き違反、重大明白な瑕疵、裁量権の濫用、職務怠慢、行政監査・行政評価の機能不全、違法な公金支出、行政コストの際限なき増大)、労働法(男女雇用機会均等法違反)、会社法(コンプライアンス違反、企業の社会的責任違反、内部統制違反)、国際法(世界人権宣言違反(全30条中24の条項に違反(違反率80%))、経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約違反、市民的及び政治的権利に関する国際規約違反、児童の権利に関する条約違反)にも違反し、経済原則(税の公平性・中立性違反、経済活動の自由の侵害、不適正な資源配分・人員配置、利潤最大化・費用最小化に逆行、国内市場の縮小)、国際協調(外交問題、対外イメージの悪化)、自然の摂理(生物学的性差の否定、非婚・晩婚による少子化、高齢出産による奇形児、女嫌い(ミソジニー)、女性恐怖症(ジノフォビア)、異性に無関心)
にも反しています。

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