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男性迫害組織に拠出金を倍増

韓国、日本抜き12位 女性の地位向上目指す「UNウィメン」拠出金
2012.1.25 10:23 (産経新聞)
 女性の地位向上を目指す国連組織「UNウィメン」の2011年の各国拠出額がまとまり、韓国が急増して日本を抜き一昨年の23位から12位に躍進した。21位から22位に後退した日本は24日開かれた今年初の執行理事会で「拠出倍増を検討している」と表明した。
 UNウィメンの集計によると、昨年の拠出が最も多かったのはスペインで2700万ドル(約21億円)。英国、ノルウェー、カナダ、オーストラリアと続き、韓国は一昨年の20倍近い350万ドルを拠出した。日本はスイス、ナイジェリアに次いで45万ドルにとどまった。
 この日の執行理事会で日本の児玉和夫国連次席大使は「女性の経済面での地位向上と紛争、災害地での復旧活動への女性参加を特に重点に置きたい」とした上で拠出倍増の検討を表明。同時に日本の厳しい財政事情に理解も求めた。(共同)
(ttp://sankei.jp.msn.com/world/news/120125/erp12012510260001-n1.htm)
以上引用
このUNウィメンは、援助を女性に限定したり、途上国の男性を怠け者、浪費家と決め付けるなど、その思想傾向に大きな問題があると言われています。また、男性や胎児の命をごみくず同然と考えているラディカル・フェミニストの巣窟となっている可能性も否定できず、構成員、活動内容を精査する必要があります。当該組織の活動を放置し、増長させると日本のように男性差別、男性蔑視がはびこり、家庭崩壊、非婚化、少子化、財政破綻、年金破綻で国家、社会が持続不可能になる可能性が非常に高い。それを避けるため、日本は拠出金を一切出すべきではなく、別の有意義なこと(たとえば、反フェミニズムの国際運動)に使うべきです。また、ODAが全盛期の半分程度にまで低下、財政赤字、債務額が最悪の水準にあり、日本に余裕はありません。拠出倍増などばかげており、論外である。
外務省(ttp://www.mofa.go.jp/mofaj/comment/index.html)や政治家等に意見する必要があります。
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男女共同参画社会、男女共同参画計画は、問題だらけであり、憲法第11条(基本的人権の享有違反)、12条(女性の権利の濫用)、13条(幸福追求権違反、家庭を持つ権利の侵害、女性の自己決定権・生む権利・性的自由の濫用)、14条(平等原則違反、比例原則違反)、15条(公務員選定・罷免権の侵害)、18条(奴隷的拘束・苦役からの自由の侵害)、19条(思想・良心の自由の侵害)、20条(宗教の自由の侵害)、21条(表現・言論の自由の侵害、報道・放送・取材の自由の濫用、国民・父親の知る権利の侵害、メディアへのアクセス権の侵害、事前抑制の原則的禁止違反、明確性の原則違反)、22条(男性の職業選択の自由の侵害、営業の自由の侵害)、23条(学問・集会・結社の自由の濫用)、24条(両性の平等違反、父親の面接交渉権の侵害)、25条(男性・胎児の生存権の侵害)、26条(教育を受ける権利の侵害、教育権の濫用)、27条(勤労義務違反)、29条(男性の財産権、年金受給権の侵害)、30条(納税義務違反)、31条(適正手続きの保障違反)、32条(裁判を受ける権利の侵害)、37条(刑事被告人の公平な裁判を受ける権利の侵害)、38条(不利益供述の不強要・自白の証拠能力違反)、39条(二重処罰の禁止違反)、44条(選挙人の資格違反)、97条(基本的人権の本質違反)、98条(憲法の最高法規性違反)、94条(条例制定権違反)99条(公務員の憲法尊重擁護義務違反)に違反し、民法(信義則違反、禁反言の法理違反、公序良俗違反、不法行為)、刑法(疑わしきは被告人の利益にの原則違反、罪刑均衡の原則違反、罪刑法定主義違反、明確性の原則違反、詐欺罪、威力業務妨害罪)、刑事訴訟法(捜査権・逮捕権・公訴権の濫用)、行政法(説明責任違反、適正手続き違反、重大明白な瑕疵、裁量権の濫用、職務怠慢、行政監査・行政評価の機能不全、違法な公金支出、行政コストの際限なき増大)、労働法(男女雇用機会均等法違反)、会社法(コンプライアンス違反、企業の社会的責任違反、内部統制違反)、国際法(世界人権宣言違反(全30条中24の条項に違反(違反率80%))、経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約違反、市民的及び政治的権利に関する国際規約違反、児童の権利に関する条約違反)にも違反し、経済原則(税の公平性・中立性違反、経済活動の自由の侵害、不適正な資源配分・人員配置、利潤最大化・費用最小化に逆行、国内市場の縮小)、国際協調(外交問題、対外イメージの悪化)、自然の摂理(生物学的性差の否定、非婚・晩婚による少子化、高齢出産による奇形児、女嫌い(ミソジニー)、女性恐怖症(ジノフォビア)、異性に無関心)
にも反しています。

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